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第8回「人工知能の進化が生み出す、2025年の採用活動とは」(2/2)

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   人工知能が進化した時に、私たちの働き方はどう変化するか 前回の記事は割と評判だったようで、福岡の地を訪れ名刺交換をしたときに「働きごこち研究所・・・あ、聞いたことある!この前、採用と人工知能の話書いてましたよねー!読みました。採用チームにシェアしましたよ」と言って頂きました。 ああ読んでくれている人...
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第7回「人工知能の進化が生み出す、2025年の採用活動とは」(1/2)

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   人工知能が進化した時に、私たちの働き方はどう変化するか 人工知能。 このキーワードが、日本経済新聞の紙面にたくさん見られるようになったのは2015年からだと思います。 私は今、テクノロジー系の勉強会に毎週参加し、人工知能・ロボット・IoTなどの最先端で活躍する研究者や経営者の方との間で学びを深...
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第6回「SMAPの生放送会見から見えてくる“採用メッセージのありかた”」

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   SMAPの生放送会見から見えてくること 2016年年明け早々、世間の耳目はSMAPの解散騒動に集まっています。この原稿を書いているのは2016年1月19日。18日のSMAP×SMAPでの生放送会見の翌朝です。 この会見を受けたTwitterの反応をまとめた記事をご覧ください。 http://kab...
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第5回「採用活動を漁法にたとえてみた。」

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   漁法にたとえてみる① ナビ採用=巻き網漁法 私は、2003年から採用活動を支援する仕事をしています。採用マーケッターとして、およそ12年間の採用活動の変化をみてきました。私はよく講演で、採用活動を漁法に例えて話をします。そうすると、年配の方でもすーっと理解いただけます。 ナビをつかって大量のエントリ...
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第4回「終われハラスメントは、本当にハラスメントなのか?」

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   終われハラスメント問題とは? 12月7日、経団連の指針が正式に出されました。 http://www.keidanren.or.jp/policy/2015/112.html 広報活動 : 卒業・修了年度に入る直前の3月1日以降 選考活動 : 卒業・修了年度の6月1日以降 ということになりま...
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第3回「学歴フィルターなんて昔からあったのに、なぜ2016卒で大炎上したのか」

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫ 学歴フィルター問題とは何か 採用スケジュールばかりに目がいきましたが、学歴フィルターもまた2016卒採用活動で大炎上した問題でした。学歴フィルターとは、ワンセンテンスで言えば「エントリー者が多すぎるので、効率化のため、大学ランクの高い学生を優先的に案内する」ということです。 たとえば、説明会予約画面において、その優先案...
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採用スケジュール変更の最大の罪悪。学生に“嘘”をつかせるという悲しい経験をさせたこと

【採用のオモローな未来を創造する!】 <第2回>採用スケジュール変更の最大の罪悪。学生に“嘘”をつかせるという悲しい経験をさせたこと ≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫   採用スケジュール問題の「本質」は何か? 2017年卒の採用は、選考スタートを8月から6月に前倒しすると経団連が表明しました(2015年11月9日)。迷走している就活・採...
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なぜ採用が難しくなったのか。大きな変化の潮流

≪働きごこち研究所代表 ワークスタイルクリエイター 藤野貴教氏連載≫ 採用活動は今、20年に1度の大きな変化の潮目を迎えています。外部環境が変化するのであれば、私たちの採用戦略も変化させていかなければいけません。ではどの方向に変化すればいいのか、「それはオモローな方向」なのです。何を言っているんだ?という方、ぜひこの連載をご一読ください。みなさんと一緒に、採用の未来を想像する旅に出たいと思い...